今後 新しい記事の投稿はしません。
わたしはどこかでかなり前向きにやっていると思います。 これまでわたしを気にかけてくださいまして
どうもありがとうございました。
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明日でブログを書き始めて1年。
わたしにとって書くことには大きな意味があるんです。
しかし時に、自分をネット上で公開していることに恐れを感じることもあります。
ブログって、わたしにとって何だろう・・・とふと思いました。
この1年間、いろんな役割を果たしてくれたと思っています。
いろいろ思うことはあるんだけど、ここら辺は心中にしまっておきます。
これからも、適当に 気の趣くままに 書き綴ってまいりますので
気が向けば覗いてください。 指が動き始めたら、コメントくださいませ。
1年間、どうもありがとう。
これからも見守ってください。
わたしにとってのブログのあり方とは、これには合致しませんが
ちょっと参考になったので・・・
― 以下、引用 ―
いま人気のブログ。このブログを毎日長く書き続けている人がいる一方で、まったく長続きしない人もいる。その差はなぜ生まれるのか。大橋悦夫さんは、書き続けられる背景には、ひとつの共通点があると話す。
「ブログを書くことが、少なからず自分自身のためになっているんです。そういう場合は、長く続けられる傾向にあります。想像してみてください。どれだけ人に感謝されても、自分のためになっていなければ、疲れてしまいますよね。まずは、自分のためになることを目指し、次にそれが誰かの役に立つ、という2段階で考えていきましょう」
では、どうすれば自分のためになるブログが書けるのか。そのヒントになるのが「手帳」だという。
「手帳はビジネスパーソンにとって、古くから使われ続けているビジネスツールです。予定の管理だけではなく、日記、備忘録、タスクリスクとしてなど、手帳の用途は多種多様です。達成したい夢を手帳に書き、自分を奮い立たせている人もいます。手帳は『第2の頭脳』ともいえる存在なんです。実は、ブログは、その手帳を凌駕する存在になりえるのです」
考えてもみてほしい。ブログには、気軽に記録ができ、日付ごとに保管され、さらには、カテゴリー分けも容易にできる。検索機能も充実している。普通の手帳以上の存在になる可能性は高いといえよう。大橋さんは、ビジネスパーソンの成長に役立つブログを「手帳ブログ」と呼んでいる。
「ブログというツールを使って、記録し、読み返し、そこから得られた発見を実際の行動に移すというスパイラルを、習慣の力を借りて上昇させながら回し続けるのが『手帳ブログ』のサイクルです。これをマスターしていきましょう」
ブログというツールを使って、日々の記録から成功を導くために、まず、しておきたいことがある。それは「とりあえずのゴール(目標)」の設定だ。
「人はやはりゴールがあって、初めてがんばれるものです。まずはゴールを決めましょう」
ゴールの決め方はいくつかあるが、ここで一つの方法を伝授する。
「自分にとって、やっていて楽しいことがあれば、それを『こうありたい自分』に置き換えてみましょう」と大橋さん。これが明確になれば、日々の反省から紡ぎ出される教訓はすべて、これに近づくために必要なステップになるのだ。
「ありたい自分」になるための具体的なゴールを描こう。その場合は、できるだけモチベーションが高まるようなゴールをイメージしたい。
「例えば『3ヶ月後には、いま通っているスクールの知識を活かして、より楽しく毎日働けている』といった具合に、ワクワク感を抱くゴールを描いてください」
1日や2日ではできないことも、毎日の取り組みで、1ヶ月経てば、何かしらの変化が起こるもの。「だからこそ、ワクワクしたゴールをイメージして、モチベーションを下げないようにすることが大切」と大橋さんは説く。
さて、こうしたゴールは「日々、変化していくもの」と大橋さん。
「ゴールというものは、段階的に近づいていくものです。最初に決めたゴールは“とりあえず”的なものでOKです。現時点で描くことができる“とりあえずのゴール”を描いては行動し、その結果広がった視界で改めて新しいゴールを描き直すのです」
このゴールを描き直すときに役立つのが、そう、ブログなのである。
この繰り返しが、明確なゴールのイメージとなる!
さて、いよいよブログを書き始めるわけだが、そのとき、ゴールがぼんやりしたイメージなのに、やみくもに書くのはやめたほうがいい。ネタに溢れている日はいいが、書くべきことがないなと感じた日には、筆が止まってしまうからだ。
「実はどんな日でも、何かしら気づいたことや反省すべきことはあるものなのです。『書くべきことがない』と思っていても、人は意識せずとも外から様々な刺激を受けて、それに反応しています。書くことはあるんですよ」
大橋さんは「書くべきことがない」というのは、それらの意識や反応を無意識にやり過ごしているからだというのだ。
では、この埋もれがちなヒントを掘り起こすにはどうしたらいいのか。
大橋さんが薦めるのが「ブログ4行日記」である。
これは文字通り、日記を4行で書くというもの。
このように4つのパートに分けて、順を追って、埋もれたヒントを発掘していくのだ。
「4パラグラフの形式を守ることで『今日は何があったか?』『そこで気づいたことは?』など質問に答えていくだけですので、なかば機械的に書けます」
しかし、平穏な1日を過ごした場合、「気づき」「教訓」を引き出すことは難しいのではないだろうか。「そこで要になるのが、1行目の『事実』です」と大橋さん。
「とにかくその日にあったことを思いつくままに書き出していきましょう。そうすると、『あぁ、そういえば昼間に、こんなことあったな』と忘れかけていた事実が1つや2つよみがえってくるものです。それを『事実』として書けば、あとの「気づき」以降は、芋づる式に思い出せます。これをブログで実践していってください」
たとえば――。
なお「事実」から「気づき」のステップを踏むうえで、ひとつコツがある。
それは――。「Why」ではなく「What」を意識して、自分自身に質問をし「気づき」を導き出すという行為だ。
具体的には、次の2点を満たす質問をするといい。
「つまり『誰の失敗だ?』ではなく『何が解決策なんだろう』というような質問をするわけです。『気づき』を考える場面では、とても有効です」
こうして「気づき」「教訓」、さらには明日以降の「宣言」を書き残すことで、自分の行動に確実に変化を促すことができると大橋さん。
「毎日ブログをつけることで、昨日よりも、ほんのわずかでも、ゴールに近づいた状態を作っていきましょう」
こんな考え方もあるのね。 ってか大橋さんって誰だい?
考えすぎると難しい・・・
この1年で成るようになったわたしなりのブログだから。
ここでいろんな人との交流があって、深みを増したわたしのブログだから。
今までありがとう。 わたしはただ書きたいからまた書きます。
わたしにとって書くことには大きな意味があるんです。
しかし時に、自分をネット上で公開していることに恐れを感じることもあります。
ブログって、わたしにとって何だろう・・・とふと思いました。
この1年間、いろんな役割を果たしてくれたと思っています。
いろいろ思うことはあるんだけど、ここら辺は心中にしまっておきます。
これからも、適当に 気の趣くままに 書き綴ってまいりますので
気が向けば覗いてください。 指が動き始めたら、コメントくださいませ。
1年間、どうもありがとう。
これからも見守ってください。
わたしにとってのブログのあり方とは、これには合致しませんが
ちょっと参考になったので・・・
― 以下、引用 ―
いま人気のブログ。このブログを毎日長く書き続けている人がいる一方で、まったく長続きしない人もいる。その差はなぜ生まれるのか。大橋悦夫さんは、書き続けられる背景には、ひとつの共通点があると話す。
「ブログを書くことが、少なからず自分自身のためになっているんです。そういう場合は、長く続けられる傾向にあります。想像してみてください。どれだけ人に感謝されても、自分のためになっていなければ、疲れてしまいますよね。まずは、自分のためになることを目指し、次にそれが誰かの役に立つ、という2段階で考えていきましょう」
では、どうすれば自分のためになるブログが書けるのか。そのヒントになるのが「手帳」だという。
「手帳はビジネスパーソンにとって、古くから使われ続けているビジネスツールです。予定の管理だけではなく、日記、備忘録、タスクリスクとしてなど、手帳の用途は多種多様です。達成したい夢を手帳に書き、自分を奮い立たせている人もいます。手帳は『第2の頭脳』ともいえる存在なんです。実は、ブログは、その手帳を凌駕する存在になりえるのです」
考えてもみてほしい。ブログには、気軽に記録ができ、日付ごとに保管され、さらには、カテゴリー分けも容易にできる。検索機能も充実している。普通の手帳以上の存在になる可能性は高いといえよう。大橋さんは、ビジネスパーソンの成長に役立つブログを「手帳ブログ」と呼んでいる。
「ブログというツールを使って、記録し、読み返し、そこから得られた発見を実際の行動に移すというスパイラルを、習慣の力を借りて上昇させながら回し続けるのが『手帳ブログ』のサイクルです。これをマスターしていきましょう」
ブログというツールを使って、日々の記録から成功を導くために、まず、しておきたいことがある。それは「とりあえずのゴール(目標)」の設定だ。
「人はやはりゴールがあって、初めてがんばれるものです。まずはゴールを決めましょう」
ゴールの決め方はいくつかあるが、ここで一つの方法を伝授する。
「自分にとって、やっていて楽しいことがあれば、それを『こうありたい自分』に置き換えてみましょう」と大橋さん。これが明確になれば、日々の反省から紡ぎ出される教訓はすべて、これに近づくために必要なステップになるのだ。
「ありたい自分」になるための具体的なゴールを描こう。その場合は、できるだけモチベーションが高まるようなゴールをイメージしたい。
「例えば『3ヶ月後には、いま通っているスクールの知識を活かして、より楽しく毎日働けている』といった具合に、ワクワク感を抱くゴールを描いてください」
1日や2日ではできないことも、毎日の取り組みで、1ヶ月経てば、何かしらの変化が起こるもの。「だからこそ、ワクワクしたゴールをイメージして、モチベーションを下げないようにすることが大切」と大橋さんは説く。
さて、こうしたゴールは「日々、変化していくもの」と大橋さん。
「ゴールというものは、段階的に近づいていくものです。最初に決めたゴールは“とりあえず”的なものでOKです。現時点で描くことができる“とりあえずのゴール”を描いては行動し、その結果広がった視界で改めて新しいゴールを描き直すのです」
このゴールを描き直すときに役立つのが、そう、ブログなのである。
この繰り返しが、明確なゴールのイメージとなる!
さて、いよいよブログを書き始めるわけだが、そのとき、ゴールがぼんやりしたイメージなのに、やみくもに書くのはやめたほうがいい。ネタに溢れている日はいいが、書くべきことがないなと感じた日には、筆が止まってしまうからだ。
「実はどんな日でも、何かしら気づいたことや反省すべきことはあるものなのです。『書くべきことがない』と思っていても、人は意識せずとも外から様々な刺激を受けて、それに反応しています。書くことはあるんですよ」
大橋さんは「書くべきことがない」というのは、それらの意識や反応を無意識にやり過ごしているからだというのだ。
では、この埋もれがちなヒントを掘り起こすにはどうしたらいいのか。
大橋さんが薦めるのが「ブログ4行日記」である。
これは文字通り、日記を4行で書くというもの。
このように4つのパートに分けて、順を追って、埋もれたヒントを発掘していくのだ。
「4パラグラフの形式を守ることで『今日は何があったか?』『そこで気づいたことは?』など質問に答えていくだけですので、なかば機械的に書けます」
しかし、平穏な1日を過ごした場合、「気づき」「教訓」を引き出すことは難しいのではないだろうか。「そこで要になるのが、1行目の『事実』です」と大橋さん。
「とにかくその日にあったことを思いつくままに書き出していきましょう。そうすると、『あぁ、そういえば昼間に、こんなことあったな』と忘れかけていた事実が1つや2つよみがえってくるものです。それを『事実』として書けば、あとの「気づき」以降は、芋づる式に思い出せます。これをブログで実践していってください」
たとえば――。
なお「事実」から「気づき」のステップを踏むうえで、ひとつコツがある。
それは――。「Why」ではなく「What」を意識して、自分自身に質問をし「気づき」を導き出すという行為だ。
具体的には、次の2点を満たす質問をするといい。
「つまり『誰の失敗だ?』ではなく『何が解決策なんだろう』というような質問をするわけです。『気づき』を考える場面では、とても有効です」
こうして「気づき」「教訓」、さらには明日以降の「宣言」を書き残すことで、自分の行動に確実に変化を促すことができると大橋さん。
「毎日ブログをつけることで、昨日よりも、ほんのわずかでも、ゴールに近づいた状態を作っていきましょう」
こんな考え方もあるのね。 ってか大橋さんって誰だい?
考えすぎると難しい・・・
この1年で成るようになったわたしなりのブログだから。
ここでいろんな人との交流があって、深みを増したわたしのブログだから。
今までありがとう。 わたしはただ書きたいからまた書きます。
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なるほど
なんだか読んで納得。。。不思議なんだよね。手で書く日記は続かないのに、ブログなら続く。
ブログは外部からもいろんな反応があるよね。それも醍醐味。間違ってる事を正してくれたり共感してくれたり。そして他人のブログを見て、あぁこんな考え方があるんだーと思ったり。
毎日ゴールに向かってるんだよねw
ブログは外部からもいろんな反応があるよね。それも醍醐味。間違ってる事を正してくれたり共感してくれたり。そして他人のブログを見て、あぁこんな考え方があるんだーと思ったり。
毎日ゴールに向かってるんだよねw
ブログって
おもしろいね。
良いのか悪いのか分からないけど、ブログが生活の一部分になっちゃった。
不特定多数の人に公開していることがちょっと恐くなったりもするんだけど・・・
言葉にして残しておくことで、何かのプラスにはなってると思うんだ。
しかも他の人からコメントをもらえることもうれしいしね。
これからもお互い、いい方向にブログ生活を楽しんでいこうね。
良いのか悪いのか分からないけど、ブログが生活の一部分になっちゃった。
不特定多数の人に公開していることがちょっと恐くなったりもするんだけど・・・
言葉にして残しておくことで、何かのプラスにはなってると思うんだ。
しかも他の人からコメントをもらえることもうれしいしね。
これからもお互い、いい方向にブログ生活を楽しんでいこうね。
わたしについて
大抵は前向きなんです。
しかしいろいろあるのよ・・・
ここはそんなわたしの日常の記録です。
HN:
わたし
性別:
女性
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